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九州人一人一小屋計画『小屋WEEK』@新高砂マンション

カテゴリー:スペースRデザイン事業
投稿日:2016.8.24

(通称)「小屋トランスフォーマー」は、あの「マテリアルマーケット」さんの作品。 内装建具としても使える、やってみただけでも10タイプ以上 + 未知数の使い方ができ、使う人が目的に合わせていかようにも使える小屋。 というよりは、設定したカタチから何かチャレンジしたくなる可能性のスゴさは特筆です。 精度の高さから、棚を自由設定できるのでした。
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(通称)「多肉植物コヤリスト」は、あの天神のビル緑化で度肝を抜いたデザイナー「益田日向氏」作品。 これぞ、生物学科的に待ち望んでいた、小屋と植物の融合! 会場一、豊富な酸素を呼吸下さい♪
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あの家具の町、福岡県大川市の若手職人ユニット 「88´s garage」による『POP-UP BOOK MAKE YOUR PAGE』
開閉式の本型小屋が開かれると、本格的伝統工芸の世界!
ラスト写真のようにイベントトークブースにも使われています♪
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吉原住宅 代表プロフィール
吉原住宅有限会社
代表取締役

吉原勝己

1961年福岡市生まれ。1984年九州大学理学部卒業後、旭化成で医薬品の臨床研究を17年行う。その後吉原住宅に入社。
老朽ビルの再生が、資産価値向上と人のつながりを深める手段となることを確認する。