東北を感じた旅~一関

カテゴリー:まちなみ
投稿日:2016.9.26

岩手県一関市の 骨寺村荘園遺跡は、平安時代の荘園が絵図通りにそのまま農村として残る奇跡のような集落です。
平安時代 奥州 藤原清衡により中尊寺の荘園となり、その当時に描かれた荘園絵図が残されてます。それが今でも、田んぼ 民家 道 川 こんもりした木々の位置など絵図そのまま。平安時代にタイムスリップしたようです。
14484975_1201480749926125_537585225955039_n 14494867_1201480859926114_7219001286482783777_n 14446038_1201480943259439_5640024898032363630_n 14463260_1201481073259426_1595288368109839965_n 14462758_1201481179926082_3683537717842977021_n 14470384_1201481273259406_6489979265475859006_n 14440688_1201481349926065_5109047901411599298_n 14463072_1201481549926045_8337954599099709972_n 14484777_1201481659926034_3443924486637782686_n

過去の記事
吉原住宅 代表プロフィール
吉原住宅有限会社
代表取締役

吉原勝己

1961年福岡市生まれ。1984年九州大学理学部卒業後、旭化成で医薬品の臨床研究を17年行う。その後吉原住宅に入社。
老朽ビルの再生が、資産価値向上と人のつながりを深める手段となることを確認する。