吉原住宅有限会社[ビンテージビル創出企業] > 活動ブログ > 活動 > ビルストック研究会 > セルフリノベーションは賃貸の暮らしと経営を変える?「九州DIYリノベSTUDY2016」

セルフリノベーションは賃貸の暮らしと経営を変える?「九州DIYリノベSTUDY2016」

カテゴリー:ビルストック研究会
投稿日:2016.10.5

HOME’S PRESS で、8月主催の公開勉強会をレポート頂きました。
基調講演は、アドバイザーの立場でお力添え頂いた、賃貸住宅のセルフリノベーションを全国的に調査し、普及する研究を行う 大阪府立大学 西野 雄一郎 (Yuichiro Nishino)先生です。
〈目次〉
① スクラップ&ビルドからストック型の住宅市場へ
② 全国でも独自の動きを見せる福岡のDIYリノベーション事情
③ 全国のDIY型賃貸住宅を訪問 調査で見えた住人の変化とは?
④ 従来の賃貸の経営、仕組みの変化までも
⑤ 地方都市の活性化に求められるパブリックの場に対するDIY精神
〈掲載〉
http://www.homes.co.jp/cont/press/reform/reform_00408
14469632_1213211992086334_460313595695911227_n 14523086_1213211975419669_5166173242098270521_n

過去の記事
吉原住宅 代表プロフィール
吉原住宅有限会社
代表取締役

吉原勝己

1961年福岡市生まれ。1984年九州大学理学部卒業後、旭化成で医薬品の臨床研究を17年行う。その後吉原住宅に入社。
老朽ビルの再生が、資産価値向上と人のつながりを深める手段となることを確認する。