茶山ゴコ

カテゴリー:スペースRデザイン事業
投稿日:2017.3.11

相続税のプロ税理士さんとタッグを組んで、相続を控えるご家族の思い出たくさんの空き戸建をサブリースで再生した「ワーク&シェアハウス 茶山ゴコ」を特集頂きました。これまで経験したスキルや知識や思いを組み合わせて初めて取り組んだ戸建案件ですが、オモシロい都市圏戸建の再生モデルになりそうですね。ちなみに、1F住まい3戸+2Fシゴトバ2戸=5戸です。
紹介は茶山ゴコの責任者 株式会社スペースRデザインの梶原あきさんより♪
〈key word〉
空き戸建対策・次の世代が引き継げる相続対策・地盤改良・リノベーション・シェアハウス・戸建ワークプレイス・用途変更しない中でやれること・入居者さん&オーナーさん&私たち不動産再生会社のwin win win・サブリース運営・住まいと仕事の入居者さんが食事会
『一軒家からオフィス&シェアハウスへ~福岡「茶山ゴコ」の次世代に資産を残すためのリノベーション~』
① 空き家の活用、撤去を促す対策が急務の地方都市
② 次の世代まで”資産”として残したいという思い
③ 次の世代に”資産”として建物を残すための投資
④ 都心部ではなく、郊外の住宅街にオフィスを構えるメリット
⑤ 暮らす目的は違えど、住人の個性が調和によって建物への愛着に変わる
HOME’S PRESS
http://www.homes.co.jp/cont/press/rent/rent_00403
17264211_1426941724046692_4078241512551054_n 17264805_1426941757380022_2371568517387890380_n 17264728_1426941777380020_322685804826581950_n 17190373_1426950184045846_4546317380309881175_n

過去の記事
吉原住宅 代表プロフィール
吉原住宅有限会社
代表取締役

吉原勝己

1961年福岡市生まれ。1984年九州大学理学部卒業後、旭化成で医薬品の臨床研究を17年行う。その後吉原住宅に入社。
老朽ビルの再生が、資産価値向上と人のつながりを深める手段となることを確認する。