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“かりぐらしマガジン” 『吉原 勝己の理系思考の不動産業』

カテゴリー:スペースRデザイン事業
投稿日:2017.9.20

UR都市機構さんの “かりぐらしマガジン”「OURS.Karigurashi Magazine」では、僕らが不動産と暮らしの領域で行っている “仮説と検証実験” の繰り返しで生まれてきた今の考えを連載頂くことになりました。それが『吉原 勝己の理系思考の不動産業』。
臨床研究をやってきた自分が、2000年にこの業界に入って感じた “これからの賃貸住宅の役割とは何なんだろう?” から始まった疑問が、自分なりに今 少しずつ解けて来ました。
それは今後の日本の地方都市にとって必要な、豊かな暮らしと地方ならではの産業を生み出す生態系に不可欠なものになりそうです。
それでは、コチラから〈前半〉
http://ours-magazine.jp/borrowers/yoshihara-01-01/

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吉原住宅 代表プロフィール
吉原住宅有限会社
代表取締役

吉原勝己

1961年福岡市生まれ。1984年九州大学理学部卒業後、旭化成で医薬品の臨床研究を17年行う。その後吉原住宅に入社。
老朽ビルの再生が、資産価値向上と人のつながりを深める手段となることを確認する。