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遊休不動産が誘発する まちの活性化 のための ソーシャル ムーブメント理論

カテゴリー:スペースRデザイン事業
投稿日:2020.3.30

地方都市にいる自分や周りの仲間たちが起こしている、劣化した資産の社会的価値向上を、経済的価値向上に同調できそうな可能性から。遊休不動産×DIYリノベーションで、まちに変化を起こしている現象を、「遊休不動産が誘発する まちの活性化 のための ソーシャル ムーブメント理論」にできないか、アイデアを練ってみる。
各地で活動するの仲間たちへのこんな問いかけから、傾向を見つけ出してみたいと思います。

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吉原住宅 代表プロフィール
吉原住宅有限会社
代表取締役

吉原勝己

1961年福岡市生まれ。1984年九州大学理学部卒業後、旭化成で医薬品の臨床研究を17年行う。その後吉原住宅に入社。
老朽ビルの再生が、資産価値向上と人のつながりを深める手段となることを確認する。