冬の牧ノ戸峠ヒルクライム

カテゴリー:サイクルスポーツツーリズム
投稿日:2022.1.30

冬ライドの装備をテストしてみたく「牧ノ戸峠(標高1330m)ヒルクライム」。
-3℃が標準みたい、早い日暮れと道の凍結と鹿の群れに気を使うが、装備を工夫すると快適に走れた。
これで、年間走行期間が増えそう。牧ノ戸峠は九重山系の登山口でもあり、冬山登山の人たちから驚かれました。

過去の記事
吉原住宅 代表プロフィール
吉原住宅有限会社
代表取締役

吉原勝己

1961年福岡市生まれ。1984年九州大学理学部卒業後、旭化成で医薬品の臨床研究を17年行う。その後吉原住宅に入社。
老朽ビルの再生が、資産価値向上と人のつながりを深める手段となることを確認する。