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日本建築協会「建築と社会 No1115」執筆誌 リリース

カテゴリー:スペースRデザイン事業
投稿日:2015.2.17

先日執筆を承りました大正6年創刊なんと1115号の、歴史ある専門誌が発行されました。
テーマは「場をつくる~プログラムの挑戦~リノベーションのリアル」。

吉原とサンダーでの共同執筆は、『「ビンテージビル創育」プロジェクト~文化発信の礎をつくり、まちを耕す~』
冷泉荘と山王マンションを題材にしました。

コミュニティ デザイナーの山崎 亮さんから始まり、
武雄市図書館、井上 裕次さん
URによるDIYの挑戦、西山 直人さん、
東京おもちゃ美術館、 多田千尋さん、
阿倍野長屋、寺西 興一さん、

皆さんと話せる時間ができると楽しいですね♪

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吉原住宅 代表プロフィール
吉原住宅有限会社
代表取締役

吉原勝己

1961年福岡市生まれ。1984年九州大学理学部卒業後、旭化成で医薬品の臨床研究を17年行う。その後吉原住宅に入社。
老朽ビルの再生が、資産価値向上と人のつながりを深める手段となることを確認する。