長野ビンテージビル PJ 「光ハイツ」

カテゴリー:スペースRデザイン事業
投稿日:2015.3.19

長野で前例がない、多くの人の思いと手間をかけて出来上がった賃貸住宅リノベーション2室。満を持して立て続けに申し込みが入った、その舞台「光ハイツ」。

その様子を兄弟プロジェクト「大牟田ビンテージビル PJ」冨山氏とともに検証。

どちらの部屋もこれまでにない新しいテイストで、老舗看板企業であるアドイシグロ社オリジナルの空間デザインが生まれました。

ここから、看板技術 × 空間リノベーション =「アドスタイル リノベーション」が始まる!

 
10347497_833964100011127_1851306257260904996_n 13762_833964130011124_3219595683807952909_n 11009959_833973493343521_3509156542117998102_n 11084263_833973593343511_612946441532550799_n 10956400_833973700010167_4709739865507037043_n

 
「大牟田ビンテージのまち株式会社」冨山代表取締役の、誰も止められない興奮の模様からも推察されます 笑。

過去の記事
吉原住宅 代表プロフィール
吉原住宅有限会社
代表取締役

吉原勝己

1961年福岡市生まれ。1984年九州大学理学部卒業後、旭化成で医薬品の臨床研究を17年行う。その後吉原住宅に入社。
老朽ビルの再生が、資産価値向上と人のつながりを深める手段となることを確認する。