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「共有型ビジネス」の事例として弊社の取り組みが紹介されました。(九州経済調査協会発行「新年のキーワードと九州」2012年1月)

カテゴリー:スペースRデザイン吉原住宅
投稿日:2012.1.1

2011年12月に発表された流行語大賞では「絆」がトップ10入りを果たしましたが、近年は日本においても従来の大量消費や所有を前提としたビジネスではなく、共有や協力、他者との出会いや交流を楽しむことに価値をおいた「共有型ビジネス」が浸透しつつあります。九州経済調査協会がまとめた「新年のキーワードと九州」2012年1月号におきまして、「浸透する共有型ビジネスとBIZCOLI」として、弊社の運営するシェアオフィス「THE SHARE 雁林」、そして「老朽化マンションのリノベーションと居住者同士の交流」についての取り組みが事例として紹介されました。九州経済調査協会2012年1月号

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吉原住宅 代表プロフィール
吉原住宅有限会社
代表取締役

吉原勝己

1961年福岡市生まれ。1984年九州大学理学部卒業後、旭化成で医薬品の臨床研究を17年行う。その後吉原住宅に入社。
老朽ビルの再生が、資産価値向上と人のつながりを深める手段となることを確認する。