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川崎町でパン博覧会(西日本新聞2012年5月31日号)

カテゴリー:まちづくりカルチャー冷泉荘
投稿日:2012.5.31

冷泉荘の前管理人である「山本剛司」氏。現在は川崎町観光協会の事務局長に就任し、新たなまちづくり活動に力を注いでいます。リンゴやイチゴ、イチジクなど果物の出荷が盛んでジャムなどの加工品の製造に力を入れる川崎町。これらの特産品をPRし、多くの人に訪れてほしいと、観光協会設立を記念したイベント「パン博(ぱく)」が開催されます。筑豊地区のほか福岡市や北九州市、みやこ町から計22店舗が出品し約200種のパンが並ぶほか、喫茶店6店や蜂蜜販売店も出店予定。さらに、町特産の梅ジャムを使い開発した「小梅パン」も登場します。【日  時】  6月10日(日) 11:00~16:00【場  所】  川崎町田原 町民会館【お問合せ】  パン博事務局 0947-73-3838西日本新聞2012年5月31日付

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吉原住宅 代表プロフィール
吉原住宅有限会社
代表取締役

吉原勝己

1961年福岡市生まれ。1984年九州大学理学部卒業後、旭化成で医薬品の臨床研究を17年行う。その後吉原住宅に入社。
老朽ビルの再生が、資産価値向上と人のつながりを深める手段となることを確認する。