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晴好トライアスロン(読売新聞2012年5月26日)

カテゴリー:まちづくり吉原住宅
投稿日:2012.5.26

5月13日に行われた、春吉地区の地域おこし団体「晴好実行委員会」が主催した「第10回晴好夜市」。福岡市中央区のサンセルコ広場にて盛大に催されたこの夜市のイベントのひとつである、「晴好トライアスロン」が読売新聞に掲載されました。「甘栗の皮をむく」「自転車をこぐ」「コーラを早飲みする」の3種の技能を合わせてタイムを競うこの珍競技は、ただの早飲み大会では面白くないとの声に、地元の甘栗店、自転車店、清涼飲料販売店が協力して企画されました。この日は男女それぞれ5人が決勝の舞台へあがり、激戦を制した男女の初代チャンピオンが誕生しました。読売新聞2012年5月26日付

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吉原住宅 代表プロフィール
吉原住宅有限会社
代表取締役

吉原勝己

1961年福岡市生まれ。1984年九州大学理学部卒業後、旭化成で医薬品の臨床研究を17年行う。その後吉原住宅に入社。
老朽ビルの再生が、資産価値向上と人のつながりを深める手段となることを確認する。