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「川崎町観光協会」が県民情報誌に紹介されました。(グラフふくおかNo.569)

カテゴリー:まちづくりスペースRデザイン冷泉荘吉原住宅
投稿日:2013.1.18

リノベーションミュージアム冷泉荘の前管理人である山本剛司氏が事務局長を務める「川崎町観光協会」が、福岡県の発行する県民情報誌「グラフふくおか」にて紹介されました。昨年6月に開催された「かわさきパン博」では、筑豊地域のパン屋を中心に約30店が集まり、会場には5千人が訪れるほどの盛況ぶりでした。川崎町といえば「パン博」と言われるよう、今年も開催に向け準備を進められているようです。ほかにも地元農家などとのネットワークを生かし作物の収穫体験を観光に取り入れたりと、新たな観光資源を発掘した「まちづくり」に貢献されています。グラフふくおかNo.569

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吉原住宅 代表プロフィール
吉原住宅有限会社
代表取締役

吉原勝己

1961年福岡市生まれ。1984年九州大学理学部卒業後、旭化成で医薬品の臨床研究を17年行う。その後吉原住宅に入社。
老朽ビルの再生が、資産価値向上と人のつながりを深める手段となることを確認する。