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廃材が奏でる音楽(西日本新聞夕刊2012年3月3日号)

カテゴリー:カルチャー冷泉荘
投稿日:2012.3.3

古い建物に残るふすま、棚、おけ、食器などの生活廃材で作った「廃材楽器」のアーティストである、リノベーションミュージアム冷泉荘の管理人「杉山紘一郎」氏。

昨年3月に福岡教育大学・技術教育講座と杉山氏との共催で開かれた、この楽器作りワークショップの紹介記事を、西日本新聞夕刊コラム「潮風」に掲載していただきました。

西日本新聞夕刊2012年3月3日付

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吉原住宅 代表プロフィール
吉原住宅有限会社
代表取締役

吉原勝己

1961年福岡市生まれ。1984年九州大学理学部卒業後、旭化成で医薬品の臨床研究を17年行う。その後吉原住宅に入社。
老朽ビルの再生が、資産価値向上と人のつながりを深める手段となることを確認する。