吉原住宅有限会社[ビンテージビル創出企業] > パブリシティ > スペースRデザイン > つながりを大切にする部屋。続・山王Rプロジェクトの1室が紹介されました。(毎日新聞夕刊2013年1月31日)

つながりを大切にする部屋。続・山王Rプロジェクトの1室が紹介されました。(毎日新聞夕刊2013年1月31日)

カテゴリー:スペースRデザインビンテージビルリノベーション吉原住宅山王マンション
投稿日:2013.1.31

山王R(2007)、高砂女子R(2008)プロジェクトの続編として、4名のクリエイターが4室をリノベーションし再生するプロジェクト「続・山王R~NEWSTANDARD RENOVATION~」

博多区博多駅南の築45年「山王マンション」にて、昨年12月に4室が完成し見学会を開催いたしました。そのなかの1室、弊社デザイナー「北嵜剛司」氏が手掛けた壁のペイントが印象的なお部屋が、毎日新聞夕刊一面にて紹介されました。

毎日新聞夕刊2013年1月31日付

過去の記事
吉原住宅 代表プロフィール
吉原住宅有限会社
代表取締役

吉原勝己

1961年福岡市生まれ。1984年九州大学理学部卒業後、旭化成で医薬品の臨床研究を17年行う。その後吉原住宅に入社。
老朽ビルの再生が、資産価値向上と人のつながりを深める手段となることを確認する。