吉原住宅有限会社[ビンテージビル創出企業] > パブリシティ > スペースRデザイン > 桜坂山ノ手荘が紹介されました。(毎日新聞2013年5月15日号)

桜坂山ノ手荘が紹介されました。(毎日新聞2013年5月15日号)

カテゴリー:スペースRデザイン吉原住宅
投稿日:2013.5.15

平成25年5月15日付毎日新聞(福岡版)朝刊にて、桜坂山ノ手荘の紹介記事が掲載されました。

木造集合住宅の再生事例として、桜坂という地域特性にあわせたギャラリー、カフェ、アトリエなど、地域の人々が訪れる場所としてスタートしたことを主題にご紹介いただいています。

また、管理人である牛島氏が発案し運営をおこなう読書室には、小説や絵本など現在約300冊がそろいます。 目指すのは、本をきっかけに生まれる人々の交流や、人と建物のつながり。

閑静な住宅街で再出発した「桜坂山ノ手荘」。
ぜひ一度、足を運んでみてください。

毎日新聞2013年5月15日付

過去の記事
吉原住宅 代表プロフィール
吉原住宅有限会社
代表取締役

吉原勝己

1961年福岡市生まれ。1984年九州大学理学部卒業後、旭化成で医薬品の臨床研究を17年行う。その後吉原住宅に入社。
老朽ビルの再生が、資産価値向上と人のつながりを深める手段となることを確認する。