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『新版 エンジョイ、レトロビル! 未来のビンテージビルを創る』が紹介されました。(URC資料室だよりNo.63)

カテゴリー:スペースRデザイン吉原住宅
投稿日:2013.8.7

福岡アジア都市研究所サイト内「URC資料室だより/No.63URC設立25周年記念号」におきまして、スペースRデザイン/吉原住宅代表 吉原勝己による書 『新版 エンジョイ、レトロビル! 未来のビンテージビルを創る』が紹介されました。

2009年に出版した初版を大幅リニューアルした本書は、老朽化したビルを、古さを活かした魅力的な「ビンテージビル」として再生する手法や、これまで取り組んできたプロジェクトやリノベーションの実例などをご紹介しています。

サイト内では、URC総務グループ滝山直子氏による分かりやすい解説をいただいており、本書から感じたことや、これをきっかけに考えたことなど、多彩な目線から具体的にご紹介いただいています。
福岡アジア都市研究所「URC資料室だより/No.63URC設立25周年記念号」はこちら。

なお、『新版 エンジョイ、レトロビル! 未来のビンテージビルを創る』に関する詳細情報は、本書出版社・書肆侃侃房様ホームページをご覧ください。

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吉原住宅 代表プロフィール
吉原住宅有限会社
代表取締役

吉原勝己

1961年福岡市生まれ。1984年九州大学理学部卒業後、旭化成で医薬品の臨床研究を17年行う。その後吉原住宅に入社。
老朽ビルの再生が、資産価値向上と人のつながりを深める手段となることを確認する。