パブリシティのカルチャーの

新たな拡がりをみせる「シェアハウス」「ゲストハウス」(オーナー通信NO.20)

シェアハウス一宇邨がオーナー向けの冊子『オーナー通信』に紹介されました。
これまで主流だった経済的メリットのためのシェアハウスではなく、人とのつながりという価値観をシェアするものとして紹介していただいています。

一宇邨の共用スペースは可変式の作りで、時代やライフスタイルに合わせて変更できることが大きな特徴です。住人と共に歩んでいくことで、長く使い続けていくことができる住まいを実現していくことができます。

また、様々な世界観をもつ人々が共に暮らすことによって、お互いの世界観を共有し成長する「学びの場」であることも紹介していただいています。

おすすめ関連記事