パブリシティ

吉原住宅有限会社とそのグループ企業のパブリシティコーナーです。新聞、雑誌など各メディアで取り上げられたものの一部をご紹介します。

春吉地区の街づくり活動が紹介されました。(読売新聞福岡南かわらばん2012年1月28日号)

福岡市中央区春吉地区の路地など地元の「古き良さ」を生かした街づくりの活動が、「読売新聞 福岡南かわらばん」にて紹介されました。
天神と博多という2大商圏に挟まれた晴吉地区は、福岡大空襲から免れ、現在も昭和の面影を残す狭い … 続きを読む


廃材が奏でる音楽(西日本新聞2012年3月3日付夕刊)

森千鶴子さんがご担当の西日本新聞のコラムにて、リノベーションミュージアム冷泉荘についての記事を掲載していただきました。
廃材が奏でる音楽
たくさんの古い火災報知機をカンカンとたたき、音を確かめる管理人さん。福岡市博多区上 … 続きを読む


レトロビルを再生し、人が集まる新たな仕組みを。(毎日新聞2012年2月3日号夕刊)

福岡市上川端の集合住宅「冷泉荘」は、2006年、ものづくりに携わる若者らの拠点として生まれ変わりました。現在は飲食店やヨガスタジオのほか、使用無料の卓球台や読書室などもあり、昨年1月には耐震補強工事も実施しました。
昨年 … 続きを読む


小さな実験住宅に集まって住む理由。(BRUTUS2月1日号)

スペースRデザイン初のシェアハウス一宇邨が、BRUTUSの集合住宅特集に取り上げられました。一宇邨は自然な形でコミュニティをつくる基地の機能を持つ住まいとして取り上げられています。
(BRUTUSwebpage)
一宇邨 … 続きを読む


「共有型ビジネス」の事例として弊社の取り組みが紹介されました。(九州経済調査協会発行「新年のキーワードと九州」2012年1月号)

2011年12月に発表された流行語大賞では「絆」がトップ10入りを果たしましたが、近年は日本においても従来の大量消費や所有を前提としたビジネスではなく、共有や協力、他者との出会いや交流を楽しむことに価値をおいた「共有型ビ … 続きを読む


新たな拡がりをみせる「シェアハウス」「ゲストハウス」(オーナー通信NO.20)

シェアハウス一宇邨がオーナー向けの冊子『オーナー通信』に紹介されました。
これまで主流だった経済的メリットのためのシェアハウスではなく、人とのつながりという価値観をシェアするものとして紹介していただいています。
一宇邨の … 続きを読む


九州のビジネス支援サービス THE SHARE雁林(九州経済調査月報1月号)

九州経済調査協会が毎月発行している調査月報という会報誌にTHE SHARE雁林のことが取り上げられました。この調査月報は企業、行政、大学などの会員団体へ配布されています。
掲載テーマは「都市におけるビジネス支援サービスの … 続きを読む


リノベーションミュージアム冷泉荘にて「あおぞら市」が開催されます。(福岡Walker2012年2月号)

リノベーションミュージアム冷泉荘にて定期的に開催されている「あおぞら市」。
2月4日(土)・5日(日)に、今回は冷泉荘周辺に会場を拡大して開催されます。
各部屋ごとに小物や雑貨の販売、作品展示など盛りだくさんの内容となっ … 続きを読む


「いのちとこころの物語」九州大学リベラルアーツ公開講座が冷泉荘にて開催されます。(西日本新聞2012年1月13日号)

九州大学大学院統合新領域学府ユーザー感性学専攻による「いのちとこころの物語」をテーマにした公開講座「リベラルアーツ講座」が、福岡市博多区上川端の築53年の文化施設「リノベーションミュージアム冷泉荘」にて開催されます。もと … 続きを読む


『リノベーションミュージアム冷泉荘 夏の見学会』報告記事(全国賃貸住宅新聞2011年9月19日号)

NPO法人福岡ビルストック研究会は、昨年8月27日「リノベーションミュージアム冷泉荘 夏の見学会」を開催いたしました。当日はオーナーさんなど約70名の方にご参加いただき、その模様について全国賃貸住宅新聞に掲載していただき … 続きを読む